監修者紹介
マイン・ルシア・デ・オシュン
(Mae lucia de oxum)
ブラジル国バイア州出身。
アフリカ伝統宗教カンドンブレにおいて、「聖なる母」の称号を持つシャーマン。
ルシアは、そのカンドンブレの神々と貝殻占いを通じてコンタクトをとり、人々にメッセージを伝える役割を担っている。
2009年のTV番組『たけしの超常現象スペシャル』において、「2012年世界の終末は訪れない」と、マヤ暦終末予言を一蹴し話題に。現在、日本の愛知県知多市に祭儀場を構え、数多くの人々の相談に応じている。

「とにかく言うことが
当たる…」
相談者でもっとも多いのは、日本国内で働く外国人労働者。彼らの人生相談に応じるうちに「とにかく言うことがあたる」とクチコミで評判が広がり、今では全国から相談者が訪れる。独身女性から、会社経営者まで、国籍、老若男女問わず、慈悲深く相談に応じている。


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